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愛車Mazda Axela23S/音楽New Wave&Neo-Acoustic/映画-現代思想を中心にしたブログです。

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Today's Disc 6) "Sisters" by The Bluebells

sisters
SA登録以来の私のハンドルネーム"Bluebell"は、青つながりということで、このバンド名から取ったのでした。オリジナル・リリースは83年(多分)。基本的にはネオアコ第2世代に入るバンドで、メンバーの出入りが激しく、一時期ベースはローレンス・ドネガン(→Lloyd Cole & the Commotionsへ)、ギターはクレイグ・ギャノン(→Aztec Camera→Smiths→Terry Hall)だったことも。数曲はコステロがプロデュース+ポリドールというメジャーレーベルからのリリースでしたが、長らく廃盤。後、91年に念願の世界初CD化されるも、即廃盤の憂き目にあいました。お蔵入りしていた2ndアルバムもVinyl Japanからリリースされましたが、個人的には今いちな感じでした。それより、2ndリリースにかこつけてか、突然スカパー!で放送された当時のライブ映像が衝撃的でした。音はいかにもグラスゴー出身な音です。
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Comments

こんばんわ。
数年前に、Young At Haert がリバイバルヒットしたような記憶があります。

>突然スカパー!で放送された当時のライブ映像が衝撃的

そんな貴重なモノが流れたんですか。
当時の映像って大体髪型が衝撃的ですよね(笑)。
Young At Haert、懐かしいですね。
べストの記事を書いてみました!TBさせてくださいね!

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The Bluebells (ブルーベルズ)、是非聴いて欲しいですね。

今日は、このステキな一枚をご紹介したいです! The Bluebells Singles Collection スコットランド出身のネオアコ系のバンド、The Bluebells(ブルーベルズ)のシングルコレクションです。彼らの「Forever More」、「Everybody's Somebody's Fool」とか

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